ログイン  |  RSS  |  情報

 

ガンダムOO『#19/絆』感想。2008年02月16日 23時45分

序盤の戦闘が熱いこと、熱いこと。ずっと話が続いていくタイプのもので、今までの積み重ねを知ってるからこそ、序盤の熱さは良いものだと思います。小説とかでもそうだけど、一度不仲を描いておいて、後から結託みたいな感じは感情移入しやすいです。

沙慈とルイスのシーンは──……直前にこういう展開にならないよね……と思ったのが、本当にそのまま。なんか挿入歌の詩の内容もあるし、涙もあったので、このまま終わりじゃないよねってすごく不安です。彼等は彼等で幸せになって欲しいんだけど。と言うか1話から出てきて、此処でおしまいだと哀しすぎるから。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://cslav.asablo.jp/blog/2008/02/16/2634254/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

RSS