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隔たり・溝、あるいは距離と呼べるもの。2008年03月31日 15時02分

深夜1時ぐらいまで飲み屋で頑張るとは思わなかった……。

ちゃんと話もしてたし、笑い声もあったし、楽しくない訳じゃなかった、その席だけれど。帰ってみて、一人になって再確認もしちゃいました。家族と比べて距離があるんだ。あって当たり前で、それが普通なんだけど、そのことが「寂しさ」という感情に繋がっているんだなって思います。

喧嘩もしたし、一時は本当に嫌いだったけれど、あの家族が良いなとなんか思ってる。これは耐えるものなのかな。少なくとも慣れるものじゃないと思うし、慣れてしまったらダメだとも思う。案外、寂しい、寂しいと思っている内は大丈夫かもしれないです。もちろん寂しすぎてって時はどうしようかと思うけれど、そう思わなくなったら危険信号なのかもしれないなって。

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